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大型モニターとの接続

大型モニターにはタブレットからHDMIで接続します。 HDMI接続するためにはAndroid端末がMHL(Mobile High-Definition Link)に対応している必要があります。 また、HDMI接続しながらタブレットを充電するには充電ポート付きのHDMIケーブルを利用します。 弊社でも手配可能ですので、ご希望の場合はContactページから購入希望時にその旨お伝えください。 なお、Google Chromecast等を利用し、ネットワーク経由でタブレット画面をモニターに投影することも可能ですが、タイムラグが発生するため推奨しておりません。

2023-08-16T06:50:56+00:00August 16th, 2023|, |

Android端末のスペックについて

Android端末は以下が推奨スペックとなります。 ・API Level 28以上 ・インターネット接続・Bluetooth通信機能 ・AnTuTuスコア50万以上 上記に加え、大型モニターに接続する場合はMHL(Mobile High-Definition Link)対応のデバイスが必要となります。 弊社からタブレットをレンタル・購入いただく際は上記を満たした以下の端末を用意しています。 [...]

2023-08-16T06:49:48+00:00August 16th, 2023|, |

消費カロリーの算出方法について

消費カロリーは帝京大学様とパンチした際の運動量を測定し、弊社独自アルゴリズムにて算出しています。 キック、ダッキング、フットワーク等、パンチ以外の運動を行う際は参考値としてご参照ください。

2023-08-16T03:13:47+00:00August 16th, 2023||

衝撃量の算出方法について

衝撃量は弊社独自のアルゴリズムにより算出しています。 センサー中心部に横幅50cm, 縦に20cmの距離から5kgの鉄球を振り子の要領でサンドバッグ衝撃を与えた際の衝撃量が50kgとなるよう設計しています。

2023-08-16T03:08:34+00:00August 16th, 2023||

センサーの埋め込み位置について

センサーはサンドバッグの上部から35cm程度の場所(ラベルから5cm程度下)に埋め込まれています。 サンドバッグの衝撃量はセンサー設置場所を中心に算出しています。 ローキック等のサンドバッグの下部を叩く場合、衝撃を検知しますが衝撃量は少なく表示されます。

2023-08-16T03:03:12+00:00August 16th, 2023||

サンドバッグの設置・施工について

サンドバッグの設置にはサンドバッグスタンドを用意するか、施工が必要となります。 サンドバッグスタンドはお客様にてご用意いただくか、弊社にて手配することも可能です。 施工が必要な場合は施工場所のヒアリング・確認を行った上、費用をお見積りいたします。 Contactページより購入希望の旨ご連絡いただく際、その旨お伝えください。

2023-08-16T06:55:06+00:00August 16th, 2023|, |

導入には何が必要ですか?

弊社はセンサー付きサンドバッグとアプリケーションを販売しています。 アプリケーションはAndroidタブレットにて動作します。Androidタブレットはレンタルすることも可能です。 購入いただく場合は、弊社より推奨タブレット機種を提示しております。 上記に加え、サンドバッグの設置台や設置施工、大型モニターの取付け等、必要に応じて手配いたします。 詳細はContactページよりご連絡ください。

2023-08-15T08:29:10+00:00August 15th, 2023|, |

製品の大きさは?

サンドバッグは長さ130cm、直径40cm、重さは40kgとなります。 サンドバッグはチェーンで吊るすため、30cm程度の高さに加え、床下からサンドバッグが擦れない程度の高さが必要となります。 設置場所や設置台など、ご留意ください。 必要に応じて別の大きさのサンドバッグをご用意することも可能です。 詳細はContactページからお問合わせください。

2023-08-16T07:01:00+00:00August 15th, 2023|, |